実践栄養疫学講座 Season3

~流行りの食情報読み解き編~

 

食情報に惑わされない私になる!

日本人はたんぱく質が不足している」「牛乳は飲まないほうがよい」「オーガニック野菜は安全」…などの食情報が、雑誌、テレビ、そしてインターネットなどには溢れていますよね。あまりに何度も聞いたり、たくさんの人が伝えたりしているのを見ていると、ついその根拠を確認せずに、信じてしまいそうになるのではないでしょうか。根拠を確認するすべを持たない一般の人たちはなおさら、そのような状況に陥っているんだろうなと感じます。

そんな「流行りの食情報」を信用してしまった一般の人たちが、日々、健康関連業務に就いているみなさんの目の前に現れていると思います。そうして「テレビでこう言っていたから信じている」「実際のところはどうなの」といったことを、専門家であるみなさんに伝えたり、尋ねたりしていると思うのです。さて、そのような一般の人たちに対して、あなたはそれぞれの食情報が信頼できるものなのか、説明できる状態にあるでしょうか

このような食情報の信頼度を判断するときに、とても役立つのが、栄養疫学という分野の知識です。私自身はこの栄養疫学を学んだおかげで、様々な食情報の信頼度を適切に判断できるようになり、その都度迷ったり、翻弄されたりすることがなくなりました。この栄養疫学の知識が、日常の栄養業務に役立つことをもっと知ってほしくて、そして自信をもって健康関連業務にあたれる人を増やしたくて、メールマガジンで信頼できる食情報を見きわめるポイントを解説したり、栄養疫学の基礎知識全般を学べる講座を運営したりしてきました。

それでも、日々、新しい信頼度の乏しい食情報が現れて後を絶ちません。そして、まだ栄養疫学を学んだことがない人たちをまた迷わせていきます。また、栄養疫学の基礎や、食情報の判断ポイントを少し学んだ人たちでさえ、その知識を実践の現場で活用する応用力がまだ身についていない状態では、やはり迷ってしまうことが多いようです。そういうわけで、私のところには「この食情報はどのように判断したらよいのでしょうか」といった健康関連業務の専門家のみなさんからの悩みが届き続けています

そこで感じたのは、栄養疫学の基礎的な知識を身に着けることも大事だけれども、それを実際の日常で得られる食情報にどう応用していくのか、その具体例もたくさん知っておく必要があるということでした。数学の学習と同じかもしれません。公式という基礎知識だけ知っていても、その使い方を知らなければテストの問題は解けないわけです。どんなときにこの公式を使うのかということは、実際の問題を解くことで身に着けることができます。そしてその公式を使って解く問題(具体例)をたくさん知っておくことで、解ける問題の種類も増えてきます。これと同じように、様々な異なる食情報に対して、どのようなポイントを確認してどのように栄養疫学の知識を使うのか、という具体例を複数知っておくことで、日常の健康業務の様々な場面で活用できる力が身に付き、自信がつき、そして対処できるようになるのです。

一方で「流行りの食情報」という語でひとくくりにしていますが、実際に細かく確認してみると、それぞれの分野は多岐にわたります。時間栄養学に関すること、血糖値などの内科の領域に関すること、食品安全に関することなど、栄養疫学の知識だけでは、十分に、そして深く理解をするには難しい食情報もあります。そこは、流行りの食情報を適切に判断できる人たちを増やしたい、という同じ根幹の想いを持つ各専門家にお願いして、具体的に読み解く「流行りの食情報」のバリエーションを増やし、本当に様々な、あらゆる食情報に強くなる講座ができあがりました。

約5か月間で流行りの食情報を判断できるようになり、翻弄されなくなる!こんな講座を2026年8月に開講します!この講座を受講することで、もうどんな食情報にも迷わない自分になれるのです!

 

講座シラバス

 

お申込みはこちらから。

 

講師と担当テーマ

4つのテーマを4人の講師で担当します。

8月:前提知識の巻

EBNと科学の大切さを学ぶ
担当:児林聡美(合同会社ヘルスM&S)

 

9月:研究者から見た食情報の巻

測定方法確認の大切さを学ぶ
担当:村上健太郎先生(東京大学教授)

 

10月:医療者から見た食情報の巻

本当に使える食情報を知る
担当:廣田尚紀先生(産業医・広田内科クリニック副院長)

 

11月:食品安全専門家から見た食情報の巻

食品安全を学ぶ
担当:松永和紀先生(科学ジャーナリスト・食品安全委員会委員)

 

9月担当の村上健太郎先生は、すでに100報以上の論文を第一著者として発表されている、日本を代表する栄養疫学研究者です。日本の栄養疫学の大家である佐々木敏先生の後を継いで、若くして東京大学の社会予防疫学分野の研究室の教授に2024年に就任されました。東大時代のこばやんの、実質的な恩師ともいえる、尊敬している先生です。村上先生の指導があれば、研究室内の迷える学生たちも、その「神の手」によって、筆頭著者で論文を執筆し、受理される!と言われてきました。そんな村上先生の講義を受講できるのは、かなり貴重な機会となります!

10月担当の廣田尚紀先生は、糖尿病内科医です。大学病院での勤務を経験後、現在は産業医として、様々な企業の健康管理に携わっており、そして企業にお勤めの方、産業保健に関わる人事担当者、保健師さんへの講演活動も日々こなされています。そんな廣田先生は、一時期、東京大学の社会予防疫学分野に研究員として勉強に来られていて、そこで栄養疫学の学びを深めてこられました。そしてその学びを産業保健の分野へも届けたい、と、昨年は一般社団法人 日本職域栄養協会も起ち上げられ、また、食事が健康診断の項目にどのように影響しているか、わかりやすく解説した書籍「内科医と管理栄養士が健康診断で伝えたかった食事の話」(日本栄養大学出版部;2026年発売)も執筆されました。日常の栄養業務の中で迷いが生じやすい食情報の本当のところを解説していただける予定です。こばやんも一緒に栄養疫学を学んだ同志として、ずっと親しくさせていただいています。

11月担当の松永和紀先生は、科学ジャーナリストとして活躍されています。著書「食品の『これ、買うべき?』がわかる本」(大和書房;2024年)をはじめとして、数々の書籍で、主に食品安全分野の正しい知識を提供されています。現在は食品安全委員会の委員もお勤めで、日本の食品安全分野の政策決定にも携わっています。そんな松永先生は、佐々木敏先生のインタビュー記事を執筆されるなどを通じて、佐々木先生から栄養疫学の知識を学ぶ機会をたびたび作ってこられました。その中で研究室にも来られるようになり、こばやんとも面識がある状態になったのです。現在、こばやんが連載を担当している、一般社団法人FOOCOMのコラムは、もともと松永先生がこの法人の事務局を担当していたためにお声がけいただいたのがご縁の始まりでした。今回は食品安全の分野の基礎から丁寧に解説をしていただきます。

そして8月は、私、児林聡美(こばやん)が講師を務めます。元東大助教で栄養疫学の研究者として9報の論文を発表してきました。この栄養疫学の学習と研究活動の中で、日常生活で得られる食情報を判断するには、栄養疫学の知識がとても役に立つことを真に理解できました。そして食情報に迷わなくなりました。たくさんの健康管理の専門家がその状態に近づけるように、基本となる栄養疫学の知識と、食情報判断の重要ポイントをお伝えしたいと思っています。

 

●この講座で学べること

食情報の現状把握判断に必要な基礎力、そして多様で様々な流行りの食情報の判断方法に関して多くの具体例を知ることで、それらを判断する力を身に着けます。

✔現在の食情報の課題
✔食情報の判断ポイント
✔具体的な食情報の判断方法の例
✔栄養疫学の基礎知識
✔食品安全の基礎知識

これらの知識とその応用方法を手に入れることによって、流行りの食情報を判断する自信がつきます。
もう、流行っているからといって、根拠なく目にした食情報を信じてしまうようなことはなくなります!

 

●大人数講座の良さも生かしながらの「個別」対応

今回のこばやん講座も、講座の売りのひとつは「質問対応の丁寧さ」にあります。毎月のテーマに対して、受講生のみなさんには課題として、講義動画を見たあとに、疑問・質問を提出していただきます。この一人一人の質問に、講師の先生には個別の回答をいただく予定です。この回答は、月の後半に設けている、LIVE質問会でいただくことができます。

大人数で受講している講座では、なかなか自分の質問に個別に回答をもらうのは難しいことです。けれども、この講座では、この質問対応こそ、学びの教材のひとつとして、重要視して扱います。自分の疑問が晴れて、わかった!の感覚が得られることで、理解が深まることでしょう。

しかも、この質問対応を全員に、公開の形で行うことで、他の人の質問を知り、自分もその部分がよくわかっていなかった、ということに気づくことができ、さらにその回答も得られて学びと理解がいっきに深まるのです。この学習方法は、自分一人で学習しているだけでは不可能な、効率のよい学習方法になります。

 

講師に会える!お話しできる!

この毎月1回のLIVE質問会では、その名のとおりオンラインLIVE配信で実施しますので、その場で講師の先生に質問を追加で行うことも可能です。直接への質問の際には、こばやんがフォローを入れ、質問をしやすい環境を作る予定にしています。各方面の著名な専門家の講師の先生と直接お話ができる機会が持てる!夢のような環境です。その場で言葉に詰まっても、こばやんのフォローがあると思えば、安心して質問いただけること間違いなしです。

このLIVE質問会は、公開配信にする予定です。毎回受講生が5人くらいまで、配信現場の会議室に参加できる仕組みを検討中です。先生方に生で会えます!

 

オンラインサロン内での受講生同士の交流も!

講座期間中は、受講生だけが参加しておしゃべりする、オンライン交流会も企画中です。講師のこばやんがいないところで、日常の実務のことなど、講座と関係ない話もしながら交流できます。過去に行った交流会は、とてもおしゃべりが盛り上がって、予定時間を超過することもたびたびだとか…。

また、講座の動画視聴は、オンラインサロン内で行います。サロンの中には、他の講座受講生なども交えての受講生同士の交流を目的とした「雑談ルーム」などもあります。そちらで文字情報で情報交換することもできます。仲間と一緒に学ぶことの楽しさも、感じていただける仕組みになっています。

 

こんな方におすすめ!

この講座は、健康関連業務の中で食情報を扱う場面がある人、特に基礎的な栄養学、栄養疫学の知識に自信がないけれども、食事指導などに関わる、という人におすすめです。産業保健師さんたちなど、相当するでしょうか。
一方で、栄養学や栄養疫学の知識をある程度持っている栄養士・管理栄養士の方々、食事指導には今は関わっていなくても、流行りの食情報に翻弄されてばかり、この状態から抜け出したい!と興味を持っている人にも、おすすめします。

こんな方におすすめの講座です

✔流行りの食情報が気になってしまう
✔自信をもって食情報を判断したい
✔食事指導の対象者さんに自信をもって対応したい
✔食品安全の知識を得たい
✔一緒に意識高く学べる仲間を作りたい

 

こんな方はご遠慮ください

反対に、こんな方は受講をご遠慮ください

✔他の受講生の批判をする
✔ひたすら受け身の姿勢で受講する
✔課題の提出期限などの約束を守らない
✔できない理由を人や環境のせいにする

 

カリキュラム内容

形式

オンライン講義オンデマンド配信+LIVE講義を併用
※LIVE講義へのリアルタイム受講が難しい場合は後日配信する動画受講可

 

受講期間

2026年8月1日~12月6日(サロンには1月10日まで参加可能)

 

オンラインLIVE講義の日程(予定)

8月23日(日) 14:00~16:00
9月27日(日) 14:00~16:00
10月25日(日) 14:00~16:00
11月22日(日) 14:00~16:00
12月6日(日)14:00~16:00(お疲れさま会)

※講師の都合により変更となる可能性あり

 

扱うテーマ

8月:前提知識の巻;EBNと科学の大切さを学ぶ
9月:研究者から見た食情報の巻;測定方法確認の大切さを学ぶ
10月:医療者から見た食情報の巻;本当に使える食情報を知る
11月:食品安全専門家から見た食情報の巻;食品安全を学ぶ

 

スケジュール

各月のスケジュールを説明します。

・メイン講義の視聴
毎月7日までを目安に、講義動画をサロン内に公開します。
講師からの講義と、講師とこばやんの対談で構成されている90分程度の動画です。
ご自身の都合に合わせて、動画を視聴ください。

 

・課題の提出
講義動画公開から10日後ごろまでを目安に、課題に取り組んでいただきます。
課題として提出してもらうことは、「1. 今回初めて知ったこと」「2. (あれば)今回の内容に関する疑問・質問」「3. 感想」です。
オンラインサロン内の「課題」ルームに投稿してください。

 

・LIVE質問会への参加
各月の後半の日曜日に14時~2時間程度、オンラインLIVE配信で講義をお送りします。
この中で解説するのは、主に課題の2で提出いただいた、疑問・質問の回答です。
さらに、LIVE配信のため、その場で参加している方からの質問も受け付けます。
毎回、講義配信現場の会議室に5人程度、リアルで参加していただけるように、各講師にお願い中です。

(参加できない場合はアーカイブ動画を視聴してください。)

 

・12月は講義はなく、目標達成状況の確認と一緒におしゃべりする、お疲れさま会の予定です。

 

特典

以下のような特典をご用意しております。

■こばやんへの質問は無制限
この講座に関する質問に加えて、食事指導に関する様々な質問、栄養疫学全般の質問など、こばやんへの質問は、講座期間中は無制限で受け付けます。いただいた疑問・質問には、講義の中での回答、サロン内でのコメントなどでお返しする予定です。

 

■リアル食事会への参加
講座開講中、主にLIVE質問会の日の夜を使い、リアルの食事会の開催を検討中です。
LIVE質問会の公開収録現場にリアル参加いただいた後、こちらにも参加いただけます(飲食代は実費を別途いただきます。)

 

■受講生との交流
オンラインでの交流会を複数回実施します。また、オンラインサロン内の投稿を使って他の講座受講生と交流することができます。

 

■他の講座の動画視聴や資料ダウンロードが可能
現在オンラインサロン内では「栄養疫学基礎講座」と「食事摂取基準2025年版読み解き講座」のを運営しています。また、2025年に実施した、食事指導に強くなれる!「実践栄養疫学講座2」の動画も公開中です。講座期間中は、これらの講座の動画を視聴したり、資料をダウンロードしたりすることが可能です。これらの講座受講生として課題を提出することはできませんが、他の講座の雰囲気、学べることを確認する機会としてお使いいただけます。

 

■その他サロン内の企画に参加
オンラインサロン内では、おしゃべり会、質問会などこれまでに開催してきました。講座受講中に実施される「オンラインサロンメンバー」向けの企画には、ご自由にご参加いただけます。

 

■講座終了後1か月間はサロンへの参加が無料
講座の終了は2026年12月6日(日)のLIVE講義(お疲れさま会)が最後となります。けれども、その後2026年1月10日までは会費不要でそのまま、サロンに参加を続けることができます。その期間には、講座期間中に見ることができなかった講義動画や、その他の講座の動画視聴を行うことも可能です。

 

参加費

定価:税込 85,800円

 

お支払い方法

オンラインサロンYOORの決済サービス

(お申込みいただいた方へ詳細な案内をお送りします。)

 

ご参加の流れ

講座受講の場合はこちらのフォームからお申込みください。

フォームへのお申込み後に届くメールに従って、オンラインサロンのプラン参加とお支払いをお願いいたします。

 

参加者の声

昨年の実践栄養疫学講座2にご参加くださった方からは、満足!との感想をたくさんいただいています。その一部がこちらです。

・質問などにも丁寧にご回答くださっていて、他の受講者さんの質問・回答を見るだけでもとても勉強になりました!こばやん先生をはじめ、その道のプロ中のプロの皆様から食事指導や栄養学の本質から学べる時間や空間に感謝です。(実践栄養疫学講座2受講生 佐藤樹里様より)

・こばやん先生の親しみやすくて丁寧な対応、魅力的な講師の方々、全国の仲間と勉強できたことが講座の魅力だったと思います。こばやん先生のように、研究と実務をつなぐ活動をしてくださることがありがたいです。楽しく有意義な時間をありがとうございました。今後も引き続き学んでいきたいです。講座は時間と費用などを考慮してまた参加したいです。(実践栄養疫学講座2受講生 FN様より)

・医療コミュニケーションの講義内容はあまりにも刺さりすぎて、講師の先生にメールしてしまいました。とても丁寧のお返事を頂き、感謝しかなかったです・・・。とても有益な講座を本当にありがとうございました!こばやん先生の丁寧さが隅々まで感じられた5ヶ月間でした。こんなに面白いカリキュラム(テーマ)で納得もできて理解も深まる講義は初めてでした。構成も講師の先生も内容も素晴らしいです。感謝の気持ちしか出てきません・・・本当にありがとうございます!!!(実践栄養疫学講座2受講生 wakame様より)

その他の感想は
https://note.com/skobayashi/n/n9642789d0991
https://note.com/skobayashi/n/n43e48807db2b

 

Q&A

Q:リアルタイム受講が難しいのですが。
→毎月のメイン講義はオンデマンド形式で配信します。ご都合のよいときに視聴いただけます。LIVE質問会は、どうしても参加できない場合には、後日配布する動画を視聴ください。
けれども、リアルタイムで質問を丁寧にすることもできますので、せっかく講師とお話しできる機会ですし、できる限りのリアルタイム参加をおすすめします。

 

Q:動画の視聴はずっとできますか。
→動画の視聴保証は2027年1月10日(講座終了後おおよそ1か月後まで)を予定しています。その後も視聴したい場合、質問をしたい場合などは、オンラインサロン内の「学び放題プラン」を購入いただくことで可能です。再度視聴して湧いた質問、疑問なども「学び放題プラン」に参加いただいている間はお答えしていく予定です。詳細は、講座受講生のみにお伝えいたします。

(9月の回の動画は、公開後30日限定での視聴となります。)

 

Q:課題締め切り後の質問などに対応してもらえますか。
→はい、講座期間中は、無制限で対応します。その後は「学び放題プラン」を購入いただくことで質問を続けることが可能です。
ただし、毎回の課題にしている質問には締め切りを設けており、その提出内容によって、LIVE質問会で講師の先生にお答えいただく質問を決めていきます。課題としての提出に関しては、短期間となり大変とは思うのですが、期限内に提出いただければと思います。

 

講座シラバス

実践栄養疫学講座3シラバス

 

おわりに

これまで、流行りの新しい食情報を目にするたびに、これは信頼できるのか、どう解釈したらいいのか、…。そう思っていたみなさんにとって解決になる講座になっています。栄養学の基礎が十分にない人でも、丁寧に講義を進めていきますので、心配は無用です。というよりも、栄養学初心者の方、大歓迎です。

今後は食情報に迷わない!」と思えるまで、全力でサポートさせていただきます。

ぜひこの講座で様々な知識を身に着け、実務を進めるための自信をつけましょう!

 

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